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目次(小次郎)

→No.2

(投稿文)

父と母について話します

父には軽い知的障害が有ったと感じています
何処か、私にとっての人生で節目に話し合いをすると子どもの目線で解決しようとするのです。
母は見栄っ張りで他人の目ばかりを気にして家庭の中に心の安定を使れない人でした。
そして現在の母は息子の私が脳卒中を境にウツ病〜アル中に成り 生きて行く事に自信を無くし実家に逃げ帰って二ヶ月足らずで お前の言動はオカシイこの家から犯罪者を出す訳にはゆかぬと騒ぎ立てて身内を呼び寄せて 私は他の地で暮らすと 今、作文を書いていて泣いてしまうのは母性の能力を失っている母が生きているのが悲しい 私も辛い時は甘えられる親が求しいのですが  失くした物は しかたないの。

(アル中の小次郎)